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6年間の思い出はランドセルに

毎年春になると、初々しい新小学生の背中で輝くピカピカのランドセルを目にします。日本が生んだ、世界に誇るべきこのランドセルの歴史は、100有余年にも及びます。小学校生活に欠くことのできないシンボルとして、どの世界にも愛され、受け継がれてきました。

ランドセルは小学校の6 年間を通じた小学生の必需品!

時代が移っても今も昔も変わらないもの、それは、小学生が元気良く学校へ向かう姿。そしてランドセルです!初めて買ってもらったランドセル。1年生のときに重かったランドセルが、6年生になったら小さくなって……思い出のある方も多いのではないでしょうか。ランドセルにお母さんのハンドメイド手提げなどとても懐かしく感じます。

ランドセルを買ってもらった時の嬉しさ!誰もがあのときの気持ちを忘れないでしょう。

ランドセルは特許のかたまり。色々な工夫がされています。

出産祝いのプレゼントなら

生まれたときに沢山の方から出産祝いを頂いた、そんな子供がもう小学生です。すっかりおむつも外れて、ケーキが大好物な子になりました。 出産祝いに祖父母からもらったおむつケーキともそろそろお別れ。おむつケーキは大変役に立ちました。初期に必要なものが揃っていたもので出産祝いで貰った品々を大事にしまったあとは、お父さんが買ってくれたベビーカーもありがとうの気持ちをこめてしまいましょう。

ベビーカーの程よい揺れが気持ちいいんですよね。ちょっと大きくなるとベビーカーに乗るより自分で歩くのを好んだことでしょう。
友人から頂いたプリザーブドフラワーは今でも美しく咲いています。プリザーブドフラワーの技術におどろくばかり枯れないところがプリザーブドフラワーのいいところです。(大人気のプリザーブドフラワーとは一体何か?で詳しくご紹介しています。)…子供ももう小学生ですよー。

私の時代のランドセルは、男の子は黒、女の子は赤でした。しかし、その定番の黒、赤の時代はもう終わったようです。今は、カラーバリエーションが凄い!!昔と今では色、デザインなど大きく変わるところも多いですが、ランドセル自体の存在は昔も今も変わりませんよね。ここでは、そんなランドセルについて調べたことを書き記したいと思います。

最終更新日:2016/5/26